男と女の「不都合」な真実
先日「プール」を一緒に観にいったお友達とは
事前に、ある交換条件を交わしておりました。
{A} 私の観たい映画
(でも友達はそんなに観たくない)→「プール」
{B} お友達の観たい映画
(でも私はたいして観たくない)→「男と女の不都合な真実」
お互いの映画の趣味はま~ったく違いますけど
でもなんだかんだいっても仲良しなので
{A}も{B}も両方一緒に観てみることに。
しかし、
映画続けて2本は、私ひとりでもたまに観るのですが
けっこうエネルギー使いますし、首や肩、目も疲れますね。
「男と女の不都合な真実」は
ウワサどおりとにかくシモネタが多くて
癒し系の「プール」とは真逆な位置にあるような気がして
最初はほんと期待してなかったのですが
これはこれで、笑える娯楽映画だなぁと。
女性の夢をイッキに壊すような本音トークで笑わせ
でも終盤は、切なく泣ける部分も多々ありました。
なぜ、今日のブログのタイトルが
男と女の不都合な真実 の
「不都合」だけを強調しているかというと、
私が何度このタイトルを覚えようとしても
スラっと出てこないからです。
「不都合」の部分を「不平等」と、
なぜかわかりませんが言い間違ってしまうので
あえて「かぎかっこ」をつけました^^;
なぜこういうタイトルにしたのかなぁ;
(余計なお世話ですね^^;)
タイトルに「不平等」が入ってしまうと
何か「不都合」な問題があったのかなぁ? ←^^;
男と女の不都合な真実
かのん


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