フォト
2010年1月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

バンコク

  • Thai_217
    タイのバンコクで撮影しました。 街の景色や屋台料理など。

バンコク(その2)

  • Kanom_3
    バンコクで撮影しました

サムイ島

  • タマリンドスパ
    タイのサムイ島で撮影しました。

サムイ島(その2)

  • Thai_59
    タイのサムイ島で撮影しました。

プーケット島

  • Thai_103
    タイのプーケット島で撮影しました

マイトン島

  • Thai_76
    タイのマイトン島で撮影しました

コンケン

  • Thai_158_1
    イサーン都市コンケンで撮影しました

バリ島

2008/09/09

旅と音楽を懐かしんでみる月間 ~As long as you love me~

Cocolog_oekaki_2008_09_09_15_22(cocolog)

ブログに新しい機能がついたみたいなので
早速使ってみました。
お絵かきができるツールみたいです。
いつものへんちくりんな絵でもいいけど
とりあえず、自分の名前を書いてみました^^;

う~ん、絵心もないけど、字心もないですね~。笑

今月は開店3周年の企画月間ですけど
ついでに私のささやかな趣味の部分では
旅と音楽を懐かしんでみる月間」になってます^^

Bali

(↑12年くらい前になると思いますが
福引当てて行ったバリ島のアルバムから.)

この旅の時、現地のラジオから
頻繁に流れていて、現地の人もよく口ずさんでいて
耳に焼きついてしまい、好きになったのがこの曲
As long as you love me /Back Street Boys

hmmm
やっぱり、時間が経ってもステキな曲だな~♪
私にはこの前奏が流れてくると
ふわっとバリ島の景色が浮かんできます^^

最近のドライブ時のお気に入り曲です。
続く、、、

かのん

2006/02/14

モルディブ行き満席

バリ島旅行で、島旅に癒され
味をしめたかのように、
「次の旅は、どこの島がいいかねー」と、
友人と会うたび、お茶のみ話で盛り上がっていました。

そして次の候補は「モルディブ」
セイロン島の南西インド洋上のさんご礁から成る共和国
でした。

モルディブ旅に備えて、
旅行会社から資料を取り寄せては
どこの島に滞在しようかと、
あれこれ悩んだりしていました。

友人と、お互いの会社に休暇をいただく手続きもして、
さて申し込みという段階になって、
旅行会社の担当の方から
「申し訳ございません。
その日程ですと、モルディブ行きの
飛行機がさきほど満席となってしまいました」

もう休みを取ってしまったのに、、どうしよう。。。
と考えていると、その担当者が突然

「そうだ!!タイはどうですか?」
「え、タイ?。プーケットとかですか?」
「はい。でもボクがおすすめするのはサムイ島です。」

「へー。サムイ島?はじめて聞きました。」
「とってもイイ島なんですよ。とにかく行ってみてください^^」
「ふむふむ」

担当者の熱弁はその後も続きました。
ご自身が行った時の話をしてくださり、
リアリティーがありました。

すっかりサムイ島への期待が膨らんだ私は、
その日友人に、モルディブ行きの断念の件と、
担当者の熱弁を丸暗記したかのように話すと、

「わかった。そこまで言うならきっといい島なんだよ。
行ってみよう。でも何で、あんたがそこまで
サムイ島を押してるの?行ったこともないのに」
と言われてしまいました^^;

数日後、バンコクを経由してバンコクエアウェイズで
サムイ島へ行ったのですが、

島に降りた瞬間に、

大地と風の匂いと、
島独特の鮮やかな色が目に飛び込んできて
脳みそが島全体に吸い込まれるような感覚がしました。

そして、島をバイクで一周したとき、
島の風を全身で受けながら
心がジンジンと音がする感じ
がして、妙に不思議でした。

海から流れてくる島の風を感じながら
受けた、ゆったりとした、タイ古式マッサージ。

夢かなと思うくらい、身も心も癒されてしまいました。

Thai_67







結局、このサムイ島の旅が、
私のその後の人生を変えてしまった(?)
と言ってもいいかもしれません。

このあと、「せっかくだから違う国へ行きたい」
と言う友人とは裏腹に、
私は、一人タイにほれ込んで
何度も何度も、タイへ通うことになってしまいます。

Thai_66
管理人のWEBサイトはこちら

リラクゼーションルームかのん
http://www.kanom.co.jp
タイ古式マッサージ
http://www.kanom.co.jp/thaishiki.html
タイハーブボールマッサージ
http://www.kanom.co.jp/thai_herb.html
足裏リフレ
http://www.kanom.co.jp/ashiura.html
ロミロミアロマ
http://www.kanom.co.jp/romiromi.html
温石セラピー
http://www.kanom.co.jp/hotstone.html
かのんへのアクセス
http://www.kanom.co.jp/map.html
お客様のお声
http://www.kanom.co.jp/enquete.html
よくあるご質問Q&A
http://www.kanom.co.jp/special.htm
リラクゼーションギフト券
http://www.kanom.co.jp/gift.html
かのん旅の写真館
http://www.kanom.co.jp/gallery.html
かのんのプロフィール
http://www.kanom.co.jp/homeroom.html

2006/02/13

福引で行くバリ島

ロスカボス、オーストラリア、バリ島の中から
バリ島を選んだ理由は、同行者の参加旅費が、
3つの中で、一番安かったからです。

私が当たったB等は、ペア旅行ではなかった。
当選者の往復航空券代、
現地滞在費はすべてタダですが、
友人や家族と一緒に行きたい場合などは、
同行者の旅費はすべて実費になってしまうというわけ。

一緒にボディーボードをやっていた友人と相談し、
行き先は「バリ島」に決定しました。

現地でボディーボードも出来るかもしれないしという
お気軽な理由もありました。

当時、海外旅行といえば、
アメリカに観光旅行で行ったくらいで、
このころの私は、アジアの国には
ほとんど興味がありませんでした。

しかも、バリ島のことなんて、
まったく知識のなかった私は、
はじめて、「バリ島」について、
旅行本を買いあさって読んだりしました。

そのころ、医療機関で事務の仕事をしていた私。
バリ島に行くために、7日間の休みをもらって、
はじめてのアジアの旅に出かけたわけです。

ANAで行くバリ島5泊7日。
インターコンチネンタルホテル滞在。

Bali_7 

管理人のWEBサイトはこちら


リラクゼーションルームかのん
http://www.kanom.co.jp
タイ古式マッサージ
http://www.kanom.co.jp/thaishiki.html
タイハーブボールマッサージ
http://www.kanom.co.jp/thai_herb.html
足裏リフレ
http://www.kanom.co.jp/ashiura.html
ロミロミアロマ
http://www.kanom.co.jp/romiromi.html
温石セラピー
http://www.kanom.co.jp/hotstone.html
かのんへのアクセス
http://www.kanom.co.jp/map.html
お客様のお声
http://www.kanom.co.jp/enquete.html
よくあるご質問Q&A
http://www.kanom.co.jp/special.htm
リラクゼーションギフト券
http://www.kanom.co.jp/gift.html
かのん旅の写真館
http://www.kanom.co.jp/gallery.html
かのんのプロフィール
http://www.kanom.co.jp/homeroom.html

2006/02/12

ボディーボードと福引

私がはじめてタイへ行った経緯は
意図していない「偶然」みたいなもので
簡単に言うと
「ボディーボード~福引~バリ島~モルディブ~タイ」です。

もう今から10年も前の話にさかのぼってしまい、
さらに色々あるのですが、、、

当時、海で友人と「ボディーボード」
なるものを、ちょっとやっていて
毎週、茨城か神奈川の海へ車を走らせては、
下手なシロウト波乗りをしていました。

ある日、ウエットスーツの中に着る水着を
新調したいなと思い、
某デパートのスポーツ用品売り場で
水着を買い、レジで支払いをしていると、
そのお店の店員さんが、
「今、福引をやっているから
これで、ひいてみてください」と、
普通なら1枚しかいただけない福引券を、
余分に2枚サービスしてくれました。

「わぁ、ありがとうございます。でも私クジ運ないから^^;」
と遠慮すると、「きっと当たりますよ!」と
笑顔でおっしゃるので、福引券をあわせて3枚いただき、
そのまま少しデパートをウロウロしてから、
帰る前に、思い出して、せっかくいただいたのだからと、
福引をやっている場所へ行ってみました。

そこのは、ガラガラ回す元祖福引ではなくて、
パソコンの動く画面を見ながら、好きなタイミングで、
ENTERキーを押すという仕組みのクジでした。

どうせハズレるだろうから、
適当にやって帰ろう、と思い、
券を係りの人に渡して、
適当に押していました。

1回目ハズレ (ま。そうでしょうね^^;)

2回目ハズレ (もういいや。。。)

3回目 B  、、、、??

意味がわからないけど「」という文字が
画面に出ている。

なんだろうと思ってぼーっとしていると
作業中の係りの人がそれにやっと気がついて
「あー!!B等ですよー!!」
と騒ぎ出して、他の係りの人も集まって来た。

テレビドラマでよくあるシーンのように
金をカランカランと鳴らしている。

それを聞いて周りにいた買い物客も集まってきた。

けっこう注目されてて恥ずかしい。
なんのことだかしばらく分からなくて
でも、どうやら私はすごいものが
当たったらしいのです。

係りの人が私より興奮ぎみに
「お客さん、B等は海の旅ですよ!!
ロスカボスか、オーストラリアか、
バリ島が選べますよ。良かったですねー^^」
と言っている。

私の後ろにいたお客さんから小さく
「いいなー」と言っている声が聞こえます。

なんと私は、サービスで余分にもらった福引券で
何が当たるかもわからない福引を適当に引いて
「海外旅行」が当たってしまったんです。
これにはかなりびっくりしました。

すぐに目録を持たされて店内に飾るからと
写真を撮られました。

その日、ぼーっとしたまま、福引場を後にして、
ぼーっとしたまま家に帰ったのは言うまでもありません。

A等が山の旅(スイス、カナダとか)で、
B等が海の旅(ロスカボス、オーストラリア、バリ島)
でした。ハズレはなんだったかな?
ティッシュを2個もらって帰ったような。。。

この段階で、ちっともタイは出てきてませんが
これから、タイへつながっていくのですが
長くなってしまったので、続きはのちほどです。

管理人のWEBサイトはこちら

リラクゼーションルームかのん
http://www.kanom.co.jp
タイ古式マッサージ
http://www.kanom.co.jp/thaishiki.html
タイハーブボールマッサージ
http://www.kanom.co.jp/thai_herb.html
足裏リフレ
http://www.kanom.co.jp/ashiura.html
ロミロミアロマ
http://www.kanom.co.jp/romiromi.html
温石セラピー
http://www.kanom.co.jp/hotstone.html
かのんへのアクセス
http://www.kanom.co.jp/map.html
お客様のお声
http://www.kanom.co.jp/enquete.html
よくあるご質問Q&A
http://www.kanom.co.jp/special.htm
リラクゼーションギフト券
http://www.kanom.co.jp/gift.html
かのん旅の写真館
http://www.kanom.co.jp/gallery.html
かのんのプロフィール
http://www.kanom.co.jp/homeroom.html